(not) cut it.
cut itは
うまくやる、うまく出来る、やり遂げる、効果的である、期待に添う、役に立つ、成功する、いけてる、等の意味もある。
でも、この意味の場合、なぜか、大体は否定文で使われるような気がする。
また、
cut the mustard
も同じ様な意味で使われる。
ドラマでは、
NCISで良く耳にする気がする。(・・・って好きなドラマだからかも知れないけど)
*容疑者が自白するかどうかを、トニーとジーバで20ドルを賭けていた場面。
トニー: Pay up.
(払えよ!)
ジーバ: He didn't confess.
(自白しなかったじゃない)
トニー: It was damn close.
(自白したも同然だろ)
ギブス: Close doesn't cut it, DiNozzo.
(同然じゃ駄目だ ディノーゾ)
トニー: Well, we got enough evidence even if you didn't break him in interrogation, Boss.
(尋問で落とせなくても、十分な証拠があるじゃないっすか、ボス)
*ギブスとトニーがオンラインゲームの話をしている場面。
ギブス: Why do they use such weird names?
(どうして、そんな変な名前ばかり使うんだ?)
トニー: When you're a computer geek invading dungeons and fighting ogres, Jethro doesn't cut it. Neither does Tony.
(
(ゲームオタクが)地下に潜入し、オーグと戦っているときに「ジェスロ」じゃイカさないっすよ。「トニー」も同様にね」
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